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ジミー・ウォルターと彼の映画について。。。
アメリカで活躍する911活動家のひとり、ジミー・ウォルターは、同じ活動家のエリック・ハフシュミッドと出会い、彼の映画「Painful Deceptions」を見るまでは911の公式発表を信じていました。それ以来、ジミーは自分の財産から何百万ドルも使って、911真実のテレビ広告を出したり、911研究者たちのヨーロッパツアーを支援したりしてきました。
2004年9月半ば、ジミーはニューヨークで、「証拠をつきつけて、911事件の再調査を求める」会議を開催しました。
この会議の目的は2つありました。ひとつは、911攻撃に関する事実とその状況をあきらかにする、もうひとつは、それによる提案をすることでした。このテレビ放映用のフォーラムで、発表者たちは揺るぎない証拠をつきつけたのです。パネル参加者は、911犠牲者の遺族、環境問題専門家、研究者、科学者、ジャーナリストそして現場の救済者たちです。それぞれの証拠は圧倒的です。
ハリウッド映画俳優で活動家のエド・ベグリーの司会で、デービッド・グリフィン、デイブ・ヴォンクラオスト、バリー・ズウィッカー、ウェブスター・タープリー、クリスティーナ・ボージェソン、カール・シュワルツ、ジェフ・キング、ポール・トンプソン、ジーナ・オーキン、クリストファー・シーア、Dr.ロバート・バウマン、クリストファー・ボリン、ジョン・プレオドスがゲストの画期的な会議です。





